こんにちわ、鈴木です。今シーズンはよく雪が降りますね⛄今週末は暖かくなるようで、春が待ち遠しいです🌸

本日は我が家の玄関ニッチをご紹介します。

季節やイベントに合わせ、その時々に簡単に飾り付けています😊
まだ色々迷走中なので…今後少しずつ変えていくのが楽しみです。

ついでに他のニッチもご紹介💡

本日はニッチをご紹介しました。
ニッチそのものの形、枠や背面のクロス等、自分のオリジナル要素を出せるニッチ♬
ぜひおうち作りで取り入れてみてくださいね(^▽^)/

桃の節句

こんにちわ、鈴木です。
先週末は暖かくなり、もう春みたいだな~と思いきや、、今週末はまた冬の寒さに戻りましたね。
まだまだインフルエンザも流行っているようですので、体調に留意して過ごしたいですね。

さて、2月も後半に差し掛かってきましたが、雛人形は出しましたか?
雛人形って出したり片付けたりするのが大変…スペースも確保しないといけないし…
てことで我が家の雛人形スペースはこちら👇

仏壇はないのですが、あえて和室に仏間的なスペースを作り、雛人形や兜を飾るようにしています。
使わない時期は下の収納に入れて動線完璧♪と考えていましたが、仏間も下の収納も普段は子供達が遊ぶスペースとして人気の為、しばらくは2階の収納へしまっています。
ちなみにこの雛人形達、段が箱になっていてこんな風に全てコンパクトに納まります💡(しまう時には、どう入れてたっけ?と毎年なってしまいますが😨)


このブログを書きながら、3年前小さな娘を連れて何軒もお店を回り、悩みに悩んでこの雛人形を選んだなと思いだしました🎎まだまだ雛人形を出すと喜んでくれる娘。めんどくさがらずに、わずかなお雛様シーズンを一緒に楽しみたいと思います🌸

信州の正月行事

こんにちわ、本日のブログ担当鈴木です。
今日は信州の正月行事「三九郎」をご紹介したいと思います。

三九郎とは

お正月に飾った門松やしめ飾り、だるまなどの縁起物を燃やし、人々の1年間の災いを払い、豊作や商売繁盛・家内安全・無病息災・子孫繁栄を願う伝統行事です。「三九郎」と呼ぶのは長野県の中信地方だけのようで、県内の他の地域では「どんど焼き」「道祖神祭り」など様々な呼び方があるようです。

三九郎ができるまで

・まずは子供達が地域を回り、お正月飾りや松飾り、だるまなどを集める。書初めやお守りなどもよく出されています。金具など燃えないものは外していく。
・大人が骨組みとなる木(竹など)で、円錐型に組む。この時大きなだるまは一番上へ飾り付ける。
・中に集めた正月飾りや松を詰めていく。
・だるまは上と底に穴をあけ、縄を通していく。
・だるまを通した縄を外側にぐるぐる巻きつけていく。
こんな感じで完成です!

最近は松を飾る家庭が減っているため、上の方は少し寂しい三九郎に…

時間になると消防士さんも来て、6年生が点火🔥

思った以上によく燃えていて、びっくり!
あっという間に骨組みは倒され、火が落ち着いてきたらお楽しみタイム~♬
写真を撮り忘れてしまいましたが、上の炎の手前に見える木の枝に刺されたまゆ玉を焼いて食べます。
昔は各家庭で作ったりしましたが、今は手軽にスーパーでも買えます。そのままでも甘くて美味しいですが、少しあぶるとまた違う食感と美味しさが…😋
他にもマシュマロやウィンナー、焼き芋を準備してくるツワモノも!

最近では減ってきた地域行事も、普段顔を合わせることのない人達を知ることができたまにはいいなと感じました。何よりも子供達が学年関係なく楽しんでいる姿が印象的でした😊

あると便利な収納アイテム

年が明け、あっという間に2週間が過ぎようとしていますね。少しずつ仕事モードへ切り替え中の鈴木です。皆様本年もよろしくお願いいたします。

年末年始、子供が学校から持ち帰る荷物の多さよ…
玄関周りに子供達の通学グッズを収納している我が家は、なかなかゴチャつきます。
今回は子供でも簡単に扱える、地味に便利な収納アイテムを紹介したいと思います♬

帽子を置きっぱなしにされる前に…

帽子って、脱いだらすぐそこらへんに置きっぱなしにされませんか?
そして次の日にかぶる時に「どこ置いたっけ?」なんてことも…
帽子類の良い収納はないかと考えていた時に出会ったのはこちら!

ダイソーの アルミツイストS字フック です。
我が家では下駄箱のパイプハンガーに取り付けて、

朝は靴を履いて帽子をかぶる→帰りは靴を脱ぐ前にフックにかける という流れで落ち着いています。
他にも虫かごをかけたり、カバンをかけたり、何かと便利に使えます。

ランドセルに体操着袋に図書袋に靴袋などなど…

週末はランドセルに加え、様々な袋類が集結。何も言わなければただ床に積まれています。
そんな時はこちら。

無印良品の 仕切スタンド です。
こちらを棚へ配置して、

写真のように、間に袋類を立てて収納できます。
我が家では他にも、キッチンでホットプレートのプレートやオーブンの天板を収納しています。
小さなサイズも売っているので、教科書ノート類やタブレット、キッチントレイや食器など、様々な場面で大活躍です。 ※小さいサイズのものは100円ショップにも売っています。

今回は今ある収納に追加して整理できるアイテムを紹介しました。
気になった方はぜひ取り入れてみてくださいね。

クリスマスのインテリアに

12月に入り、どこもかしこもクリスマスムードですね🎄
クリスマスグッズを見ては浮かれている鈴木です。

今年は11月のうちに早々クリスマスツリーを出し、オーナメントを買い足しに行ったところ…
子供たちはオーナメントよりもスノードームに興味津々⛄
おうちで簡単に作れないかな?と調べてみると、すぐに出てきました!
早速100円ショップで材料をそろえて、制作制作☺

スノードームを作ろう♪

まずは手ごろなビンを準備し、蓋にスポンジを貼り付けます。
さらにそのスポンジに好きな飾りを付けて💡今回はクリスマス用のピッグを使いました。

お好きなキラキラをブレンド✨我が家はネイル用のラメやスパンコールを入れました。

その中に洗濯のりと水を入れ、しっかり蓋をすると…

スノードームの完成!
あれれ…?なんだか濁ってしまいました、がっくり😢
でも子供たちには関係ないようで、完成品に満足した様子♬
洗濯のりと水の割合でキラキラの動きも変わるようです。
また、ベビーオイルやハーバリウムオイルを使うともっと透明度が高くなるそうですよ🌟
ちなみにこちらは家に残っていたベビーオイルで作ったモノ…

透明度が高くてキレイですが、残り物のオイルを使用したため足りませんでした😓
ちょうどサンタさんのお顔が切れてしまった🎅来年またリベンジしたいです🔥

休日の工作に♩簡単に作れるお手軽スノードーム、いかがでしょう?

深い軒、あり?なし?

こんにちわ、鈴木です。

前回は我が家のスタディカウンターのことをお話ししましたが、今回はそのスタディカウンターと並んで子供たちに大人気!ウッドデッキについてお話ししようと思います。
ウッドデッキが大好きな子供達。天気が良い日は洗濯物干しはもちろん、

ウッドデッキで遊んだり、
おやつを食べたり、
夏場はプールをしたりしています。

ここで2枚目の写真に注目☝
我が家のウッドデッキは深い軒があります。友人達が遊びに来るとよく言われる2パターン…
・「軒が広いと便利そうで良いね」
・「軒が広いと陽当たりが悪いんじゃない?」
だいたい意見が分かれます。
ここで今回のブログタイトルの登場です。

深い軒、あり?なし?

最近は”軒ゼロ”と軒がない住宅も人気ですね。
そんな中我が家はしっかり軒のある住宅にしました。

深い軒のメリット

・日除けになる…夏の室温上昇を軽減!紫外線による家具や畳の日焼けも軽減します。
・雨避けになる…急な雨でも洗濯物が濡れる心配がありません。
・ウッドデッキの耐久性アップ…軒が紫外線や雨から守ってくれるので傷みにくくなります。
・軒下空間を楽しめる…これは冒頭で紹介した通りです。他にもBBQやお月見などなど…

深い軒のデメリット

・室内が暗くなる場合がある…敷地周辺の環境や、燐家との距離などによります。
・建築面積、施工費がUP…単純に材料費、施工費が追加されます。

我が家は春夏秋冬過ごしてみて、特別部屋が暗くなって困るというようなことはありませんでした。
天気が悪い日はもちろん暗くなりますが、おひさまが出ている日は冬でも自然な明るさで快適です♪
これから住宅を計画中の方も、ぜひ検討してみてくださいね。

現在林友ホームで公開中の建売物件、「豊科シダー」も軒の広いウッドデッキが特徴の一つです。
随時見学受付中ですので、ご興味のある方はお気軽にお問合せくださいね。
お問い合わせはこちらから

スタディカウンターのある暮らし

こんにちわ。

3歳年少児、6歳1年生の絶賛子育て中、鈴木です。

我が家にはLDKの一角にスタディカウンターを設けてあります。まだまだ集中力がない子供達、場所を定めた方が集中できるかもと思い作りました。

スタディカウンターとは

カウンターに限らず、リビングで子供が勉強したり、ちょっとした事務作業やパソコンを使うようなスペースです。

数年前から、子供部屋にあえて勉強する机を購入せず、親の目が届くリビングで勉強するスペースを設ける家庭も増えてきました。

我が家のスタディカウンターはこんな感じ↓↓

こだわりポイント

・テレビやおもちゃが視覚に入らない位置

・呼ばれたらすぐ対応できるように、キッチンから近く(背面収納から続いています)

・正面の壁はマグネットボードで、お便りや子供の作品を貼れる

・コンセントを設置(PCやプリンター用)

・手元が暗くならないように、照明を設置

・カウンター横に収納

といったところでしょうか。

我が家はカウンター横に可動棚がある為、文房具などはそこに収納しています。また、カウンター上にトレーを置いて、子供の作りかけや途中のモノはとりあえずここに入れています。

カウンター下や上に収納棚を付けるのも便利そうですね。

スタディスペースを作る前は、宿題の他にぬりえや工作もダイニングテーブルで行っていました。そうなると、食事の準備をする時間になると片付けてもらうのに一苦労…が、スタディスペースがあれば作業中のものをダイニングから移動させる必要がありません。作業の途中で片付ける必要も無く、食事が終わったらまたそのまま再開出来、お互いにとって快適になりました。

現在林友ホームで公開中の建売物件、「豊科シダー」でもスタディカウンターが設けられています。

随時見学受付中ですので、ご興味のある方はお気軽にお問合せください。

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